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10/30(21:00) 〓 ねこメモ 〓
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134:冠猫2020/10/30(金)13:12:24ID:XegDHftE0
 ⋀♕⋀ 保護施設と図書館を支援できる、
(₌◕⋏◕₌) 「司書と保護猫」のチャリティー・カレンダー。

ウェストバージニア州のモーガンタウン公立図書館と、2つの動物保護団体
「ホームワード・バウンド・WV」、「マリオン・カウンティ・ヒューマン・
ソサエティ」を支援するための、「司書と猫・チャリティ・カレンダー」が発売されました。
https://10.gigafile.nu/1106-dd1744fc5b4a07113127c1886eaf98fbe

https://10.gigafile.nu/1106-c769202b05f3fcf88e2b0bb3f54c1830e


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10/23(21:00) 〓 ねこメモ 〓
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129:冠猫2020/10/22(木)19:06:50ID:xyCsf2YY0
 ⋀♕⋀ 【動画】孤独と悲しみで閉ざされていた
(₌◕⋏◕₌) シニア猫の心を溶かした、小さな子猫ちゃん。

物語は、カリフォルニア州の保護施設「キャッツ・オブ・サン・バーナーディーノ」に連れて
来られた、野良猫のフェニックスから始まります。
かつて、フェニックスには大好きな飼い主がいましたが、悲しいことに、その人物は彼をもう
必要ないと捨てたのでした。愛情とお世話を失って、フェニックスは孤独と悲しみに包まれました。
彼は、周りのすべての人に対してよそよそしくなりました。
フェニックスが野良猫になって1年以上経った時、彼は病気にかかりました。フェニックスの毛は
抜け落ち、ボロボロになりました。
保護され、施設で治療を受けて、彼の病気は治り始めましたが、心は前のままでした。彼は、猫の
友だちを持とうとも思わないようでした。
「フェニックスは、ナデナデはさせてくれましたが、とてもよそよそしかったのです。愛情を示す
こともありませんでした。彼は、ただひとりで横になっていたかったのです。ほかの猫たちと一緒に
何かをすることもありませんでした。彼はただ、『大丈夫ですから、放っておいて。』という感じ
でした。」
しかし、すべては保護施設にちっちゃな子猫たちがやって来た時に変わりました。
彼らは、ある家の裏庭で生まれました。
子猫たちの1匹、ルビーと名付けられた女の子は、病気で、弱々しく、脱水状態でした。しかし、
彼女は一生懸命ミルクを飲んで、元気に成長し始めました。
ルビーは、走り回っては、出会ったみんなに遊んで欲しいと頼みました。
ルビーは、そこに横たわっていたフェニックスにも、一緒に遊んで欲しいと頼みました。
スタッフさんは、フェニックスの体に手を置きました。彼がどんな反応をするかわからなかったから
です。彼が、小さなルビーを傷つけるのではないかと心配しました。
ルビーは、フェニックスの尻尾で遊び始めました。
始め、フェニックスは全然楽しそうではありませんでした。
しかし、驚いたことに、フェニックスはルビーに毛づくろいを始めたのです。
それまで、ほかの猫に関心を持ったことがないフェニックスが、小さな子猫をペロペロし始めました。
彼はたちまちルビーと恋に落ちました。そして、「このおチビさんは何をしてるんだ?」というように、
彼女を追いかけるようになったのです。
ルビーは、フェニックスの誰も知らなかった一面を引き出してみせたのでした。彼の性格はまったく
変わりました。シニア猫にも関わらず、フェニックスは遊び好きな、可愛らしい猫だったのです。
フェニックスとルビーは絆で結ばれ、フェニックスにはルビーが必要です。なぜなら、フェニックスは
今までにもう十分別れを経験してきたからです。
スタッフさんたちは、ルビーをフェニックスから引き離さないことにしました。彼ら2匹を一緒に引き
取ることを譲渡の条件にしました。
彼らが出会えたことを、みんな嬉しく思っています。ルビーがいなかったら、フェニックスがどうなって
いたか、想像もできません。

動画
『AbandonedCatWasAntisocialUntilATinyKittenForcedHimToPlayWithHer|TheDodoCatCrazy』
https://youtu.be/ERewRe6oMF8

インスタグラム(CatsofSanBernardino)
https://www.instagram.com/catsofsanbernardino/

出典:【thedodo】GrumpyOldCatFallsInLoveWithATinyKitten
https://www.thedodo.com/videos/grumpy-old-cat-falls-in-love-with-a-tiny-kitten

【PAWSPLANET】GrumpySeniorFeralCatFallsInLoveWithTinyKittens
https://pawsplanet.me/grumpy-senior-feral-cat-falls-in-love-with-tiny-kittens/


引用元:冠猫の海外記事スレ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/15648/1598057097/


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10/08(21:00) 〓 ねこメモ 〓
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100:冠猫2020/10/08(木)16:02:15ID:PMvswzpo0
 ⋀♕⋀ 一緒に新しい幸せをつかんだ
(₌◕⋏◕₌) 茶トラ兄弟!

7歳のジャックと10歳のOJ、2匹の茶トラは、前の飼い主が飼えなくなったため、
メリーランド州の保護施設「AACAC」に連れて来られました。施設に着いた2匹は、
怖くて、混乱していました。2匹は、慣れない環境で、寄り添って互いを慰め合っていました。
https://26.gigafile.nu/1015-dd923700d55fe38dfadb2278ce78ecb5a

施設のスタッフさんたちは、この2匹がどんなに仲が良いかにすぐ気が付きました。
そこで、2匹が一緒にいて自由に歩き回れるように、小さなお部屋を割り当てました。
1匹が心を開き始めると、もう1匹もすぐに続きました。彼らはいつも一緒で、必ず
互いの視界の中にいました。彼らは親友がそばにいることで、快適さと落ち着きを
得ることができました。
https://26.gigafile.nu/1015-b39152e119ffadb303a5b961c41a0a5e6


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12/22(21:00) 〓 ねこメモ 〓
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590:冠猫2019/12/21(土)08:21:24ID:JmuqaLAk0
 ⋀♕⋀ 動物病院のぽっちゃり猫さんに関する
(₌◕⋏◕₌) 張り紙がSNSで話題に…。

ファット・フレッドは、愛らしい“どえん”な動物病院の猫です。彼の写真と、
彼に関する愉快な張り紙がネットに上げられると、彼は人気者になりました。
張り紙は、初めてフレッドを見た、患者たちの飼い主さんや、通りすがりの人
からよく訊かれる質問に答えています。

「ファット・フレッドは男の子です。妊娠はしていません。彼の体重は28ポンド
(約12.7kg)です。今ダイエット中ですが、それは、うまくいっていません。」
(中略)
「ファット・フレッドは飼い主さんを募集していませんが、私たちのところには
もっと小さなサイズでしたらございます。」

出典:【boingboing】Signofachonkercat:'FatFred' 他
https://boingboing.net/2019/12/17/sign-of-a-chonker-cat-fat-f.html


引用元:冠猫が拾った動画や海外記事を投稿するスレ
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/15648/1523616728/


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12/02(21:00) 〓 ねこメモ 〓
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565:冠猫2019/11/30(土)20:54:36ID:LPLlf0yw0
 ⋀♕⋀ 子猫のお世話はおまかせ! 小さかったレイガーちゃんを
(₌◕⋏◕₌) 立派に育て上げた優しいワンコのグレースさん!

フロリダ州の「ジャクソンヴィル・ヒューマン・ソサイエティ」に、生後3週の小さな子猫が
やって来ました。
子猫は、週齢の割に体が小さく、立ち上がるだけの力もないし、目も目やにでふさがっていました。

施設の獣医技術者であるケイトリンさんは、レイガーと名付けた子猫を、生きるために必要な
特別なお世話をするために、家に連れ帰りました。
ケイトリンさんは、24時間体制でレイガーにチューブ給餌を続けました。

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11/17(21:00) 〓 ねこメモ 〓
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551:冠猫2019/11/16(土)14:29:48ID:DZ4Hwr2w0
 ⋀♕⋀ 人間だけじゃなく、子猫のお世話もしちゃう。
(₌◕⋏◕₌) 心優しい介助ハスキーのバナーさん。

介助犬のバナーは、黄金の心を持っています。

彼女は、飼い主であるホイットニー・ブレイリーさんの障がいのお世話をするだけでなく、
助けを必要としている保護動物たちのお世話もします。

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11/10(21:00) 〓 ねこメモ 〓
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546:冠猫2019/11/09(土)16:20:02ID:6NYCV.rI0
 ⋀♕⋀ ちっちゃかったフリトーちゃん、
(₌◕⋏◕₌) すくすく育って、恩返し中です。

子猫のフリトーは、生まれたばかりの時、保護施設「ミニ・キャット・タウン」にやって来ました。
「ミニ・キャット・タウン」のローラさんは、新生児のお世話のスペシャリストなので、
彼を家に連れて行き、2時間毎にシリンジでミルクをあげ始めました。

ローラさん一家は小さな小さなフリトーが、いつも自分が愛されていることを確信できるように、
交代でお世話をしました。

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10/15(21:00) 〓 ねこメモ 〓
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525:冠猫2019/10/12(土)14:54:21ID:hiWaD67c0
 ⋀♕⋀ 凄惨な虐待を受けてなお、人間への愛と信頼を
(₌◕⋏◕₌) 失わなかった、サー・トーマス・トゥルーハート。〔前編〕

※一部ショッキングな内容を含みます。
  苦手な方は読まないでください。

2016年6月、カリフォルニア州の砂漠の町に、1匹の野良猫がやって来ました。
何人かの親切な人々が、彼にご飯と飲み水を与えてくれるようになりましたが、
本当のお家を与えてくれる人はなく、彼は、野良猫の暮らしを続けていました。

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08/05(21:00) 〓 ねこメモ 〓
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453:冠猫2019/08/03(土)20:24:58ID:c5neqlkU0
 ⋀♕⋀ 自動車の下で発見されたタキシード柄の子猫、
(₌◕⋏◕₌) ミルクシェイクちゃん、すくすく成長中です。

ある日、ノース・カロライナ州の保護施設「スパークル・キャット・レスキュー」で
ボランティアをしているカイヤさんは、自動車の下にいた野良子猫について、近所の
人から連絡を受けました。
彼女が急いで行ってみると、ご近所さんが舗装道路に座って、子猫が安全にしていて、
逃げたりしないように見張っているのが見えました。

ご近所さんは、子猫のそばに座って、何とか誘い出そうとしてみましたが、子猫は
あまりにもおびえていました。カイヤさんは、「スパークル・キャット・レスキュー」
に連絡して、ステファニーさんに、捕獲器と、キャリーと、毛布と、ご飯を持って来てもらいました。

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07/30(21:00) 〓 ねこメモ 〓
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446:冠猫2019/07/28(日)08:28:53ID:tExW/ZMA0
 ⋀♕⋀ すべての表情がドラマティック!
(₌◕⋏◕₌) 元保護猫、でっかいお顔のア・フェイさん。

ぽっちゃり猫、ア・フェイは、生活の中のあらゆるものに対する、彼の
ドラマティックな反応のおかげで、ネット民からとても愛されています。


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07/22(21:00) 〓 ねこメモ 〓
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438:冠猫2019/07/19(金)19:44:20ID:u5zAC.Jw0
 ⋀♕⋀ 警察署長もメロメロ! 今日も任務を
(₌◕⋏◕₌) 遂行します! 可愛いモキシー巡査! 

6月初旬、ある男性が、ノース・カロライナ州モックスヴィルのハイウェイの道端にいる、
小さな子猫に気づきました。子猫は、とても痩せていて、右の前足がねじれていました。
このままでは、子猫が車にひかれてしまうと思った男性は、急いで子猫を拾い上げ、車に乗せました。
そして、一番近くにある警察署に子猫を連れていきました。

警察官たちは、子猫にモキシーという名前をつけると、獣医さんの診察を受けさせました。
その結果、モキシーの曲がった前足は怪我をしておらず、生まれつきのものだとわかりました。
モキシー自身は、自分の足に何か変わったところがあるなんて、思ってもいないようでした!


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07/14(21:00) 〓 ねこメモ 〓
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429:冠猫2019/07/10(水)09:03:29ID:pgLFsrE.0
 ⋀♕⋀ 「ボク、お外に出たいんです。」何度も脱走を
(₌◕⋏◕₌) 試みる愛猫のために、看板を置いた飼い主さん。

2019年の初め、リーマーさん一家が、地元の保護施設から8歳のヒューバートを引き取った時、
彼らは、ヒューバートが個性と勇気に満ち溢れているとすぐにわかりました。
「私たちは、彼はいつも、愛情と甘えん坊な心を隠した、不機嫌なおじいちゃんのようだと思っています。」
ヒューバートは、新しいお家にすぐに慣れました。ヒューバートは、新しい家族のことが大好きになりました!
 しかし、1つ問題がありました。
ヒューバートは、外の世界に強いあこがれを持っているのでした。

保護施設では、ヒューバートはずっと室内飼いの猫でしたとリーマーさんに説明しました。
それなのに、ヒューバートは外の世界を探検してみようと決意しているようでした。
数ヶ月の間に、何度も脱走を試みるのでした。
「彼は、毎日脱走しようとします。1度、脱走に成功したことがありました。
私たちは、彼が歩道を歩き出すまで、気が付きませんでした。体重31ポンド(約14kg)の猫が、
足の間をすり抜けて、ドアから脱走できるなんて、思いますか? 
そう、彼は31ポンドもあるんです。
彼は太っているけど、元気いっぱいなんです(彼はダイエット中です)。」

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